仙上算命学

〜運命を算出する算命学〜

算命学とは?

「算命学」のルーツは四千年前に確立された「陰陽学」や「五行説」がベースになっています。
老子を祖とする“道教”の中の“神仙思想”が土台となって形成されたものです。
「帝王学」とも呼ばれることから、政治・軍略の戦術として活用されてきました。
人は皆自然の一部で、それぞれの役目を持って生まれてきます。この世に生をうけるというのは偶然ではなく必然。自分を知ること、つまり「宿命」を知ることはそれだけで生きやすい道が開けていくということなのです。

恋愛や相性は勿論のこと、結婚、離婚、不倫問題、将来の展望。上司や部下との関係、親兄弟との関係など。人間関係、仕事関係全般。転職、適職、才能、将来の運勢や経済的な問題、金銭運の時期、お金は掴めるのか、将来の見通しなど。健康的な問題、相続の問題など、どんな問題でも総合的に鑑定。

新しい出会いはあるのか、その時期は?恋愛に発展していく出会いなのか、運命的出会いなのか?相性はどうなのか、性格はどんな人なのか?二人にとって長所と欠点。将来は、結婚に進んでいかれるのか。など、恋愛に関するあらゆる鑑定を算命学を使って鑑定致します。

仙上 真也(Senjo Maya)

花園大学史学科仏教史学専攻。民間のシンクタンクで研究員として勤務をしていた頃に算命学と出合う。
中国占星術学校朱学院で算命学の基礎から学び、5年で『歳位』を取得。鑑定歴は十数年。他執筆もあり。